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蓮舫氏 イケメン息子が出演の「ノーサイド・ゲーム」最終回を熱烈応援

 立憲民主党副代表の蓮舫議員(51)が15日夜、インスタグラムを更新。息子で俳優の村田琳(22)が出演するTBS系ドラマ「ノーサイド・ゲーム」(日曜、後9・00)の最終回を応援した。

 村田は同ドラマで俳優デビュー。総務部員でラグビーチーム「アストロズ」のメディカル兼任アシスタントの有馬真吾を演じた。整った目鼻立ちのイケメンとしてネット上でも話題になっている。

 インスタでは、自宅と思われる場所で自撮りした写真を投稿。「最終回だ!!応援!!」と気合のツイート。「#最終回」「#ノーサイドゲーム」「#応援」「#アストロズ」「#面白い」などと熱烈にPRし、#(ハッシュタグ)とともに拡散した。

 15日に放送された最終回の平均視聴率は13・8%だった。(視聴率はビデオリサーチ日報調べ、関東地区)

地下アイドルにわいせつ行為でファン逮捕 崩れるアイドルとファンの距離感

 地下アイドルをしている20代女性を自宅マンション敷地内で待ち伏せ、わいせつな行為をして軽傷を負わせたとして、警視庁捜査1課は17日、強制わいせつ致傷などの疑いで、さいたま市北区、無職・佐藤響容疑者(26)を逮捕した。マスコミ各社が一斉に報じ、ネット上にも地下アイドルビジネスにおけるファンとの距離感について「近すぎるからこうなるのでは?」などと疑問を呈する意見をはじめ、多数の声が上がっている。

ファンが一転、被疑者に

 報道によると佐藤容疑者は女性のファンで、コンサートなどでも1番にチケットを予約するほど熱を上げていたようだ。佐藤容疑者は1日午後11時ごろ、都内にある女性の自宅マンション敷地内で待ち伏せ、玄関前で押し倒してわいせつな行為をしたという。女性が悲鳴を上げると逃走し、防犯カメラ画像などから佐藤容疑者が捜査線上に浮上したそうだ。

 女性が所属するアイドルグループは、大手芸能事務所には所属していない独立系のグループだという。

ファンの暴挙防ぐ難しさ

 近年、地下アイドル界は飽和状態ともいわれるほど、多くの地下アイドルが生まれては消えている。ファンと間近に接する、いわゆる接触イベントは握手会やサイン会、あるいはバスツアーや海外ツアーなど昔からあるにはあったが、2005年に専用劇場とともに誕生したAKB48が『会いに行けるアイドル』を前面に押し出し、国民的アイドルグループと呼ばれるまでにヒットしたことが、アイドル=接触イベントという流れを決定的にした。

 地下アイドルには、48グループなどのメジャーなアイドルにあこがれてデビューを目指す子が少なくない。しかし、地下アイドルの運営は素人に毛が生えたレベルのところが多いのが実情だ。それでもまだ運営という形態があればよいほうで、完全にフリーでSNSなどで情報発信したり出演依頼を受け付け活動している“自称”レベルのアイドルも少なくない。グループアイドル全盛となってアイドル自体の人数が増え、メジャーなアイドル運営でさえ警備問題には頭を悩ませる。地下アイドルレベルでは、悪意を持ったファンの暴挙を防ぐのは難しいというか、もはや無理と言ってもいいのでは。性善説に立ってファンを信じるしかないのかもしれないが、そこには当然、それ相応のリスクがある。襲う側が絶対的に悪いが、リスクを承知のうえでそういうスタイルでアイドルをやる以上はやる側にも強い覚悟が必要だ。

アイドル界に不穏なニュース続く

 年明けからNGT48の元メンバー山口真帆さんの暴行事件発覚に始まり、アイドル界に不穏なニュースが続出している。最大級のフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)』では出演者や客に危害を加えるといった内容がネット上に書き込まれ、出演をキャンセルするグループが出る事態となったのは記憶に新しいところ。

 自分を応援してくれていたはずのファンが、ある日突然、自分に牙をむく。その時点でファンとはいえない、ただの暴漢に成り下がるわけだが、アイドルにとっては恐怖以外のなにものでもないだろう。物理的に距離を縮めた瞬間、気持ちははるか彼方へ離れていく。大好きだったアイドルは自分を恐怖の対象としてしかみないし、自分自身は犯罪者になってしまう。後悔先に立たず、だ。

(文・志和浩司)

細川直美 夫・葛山信吾と「久しぶり」の夫婦写真…原田龍二の代役舞台千秋楽

 女優・細川直美(45)が17日、ブログを更新。夫で俳優の葛山信吾(47)との「久しぶりの夫婦写真」を公開した。

 細川は2002年10月に葛山と結婚し、03年7月に長女を、06年7月に次女を出産している。長女は今春から高校に、次女は中学に入学した。

 葛山がマスオさん役で出演していた東京・明治座公演「サザエさん」が17日に千秋楽を迎え、観劇した細川。「久しぶりの夫婦の写真でお恥ずかしいのですが」と断った上で、楽屋で撮影した2ショット写真を公開した。

 「東京公演を無事に終えた夫の楽屋にて、マスオさんさんの髪型の夫と私のポンパドール風の髪型が被ってる!!との指摘で、写真撮影となりました」と説明している。

 マスオさん役は当初、原田龍二が演じる予定だったが、5月30日に週刊文春で不倫が報じられ、6月5日に降板が発表されていた。
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