幸せ呼ぶ猫神の呟き

綾瀬はるか 進化する女体「ぷっくり乳首&透けビキニ」写真集

 綾瀬はるか(32)が、復縁を狙っていた元カレ・松坂桃李(29)から“三下半”を突きつけられ、ショックを受けているという。 「松坂は1月26日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演。松本人志から“有名人と付き合ったことある?”と突っ込まれると、思わず“それは、あります”と答えてしまった。その有名人が、綾瀬とみられています」(芸能記者)

 '14年公開の映画共演で親密になった2人は、翌年の元日、一部紙で熱愛報道が出た。双方の事務所は否定したが、その後もマンションを行き来していると別の週刊誌で報じられ、極秘密愛を継続していたとされる。「ブレークして多忙になった年下の松坂と、結婚を焦る綾瀬との間にすれ違いが増え、破局したとみられていた。一方で、綾瀬の再アタックで復縁したとの報道もあり、最近の関係は不透明でした。しかし、松坂が珍しく過去の恋愛話に応じたということは、もはや復縁する気はゼロになったということ。綾瀬は現場でもふさぎ込むなど、激しく落ち込んでいるようです」(同)

 綾瀬は、1月27日に最終回を迎えた主演作、NHK大河ファンタジー『精霊の守り人』の視聴率がイマイチ。恋愛面でも、同じ事務所で看板を争う深田恭子には亀梨和也、石原さとみには山下智久という彼氏がおり、押されている。 「さらに綾瀬は、'19年のNHK大河『いだてん』に重要役で出演するため、来年1年間はスキャンダル御法度という縛りがかかる身。つまり、勢い回復のためのセクシー攻勢に出られるのは今年のみなのです。そんなイライラを解消するためか、7月公開予定の主演映画『奥様は、取り扱い注意』で、西島秀俊とのガチ濡れ場を披露するとみられています」(芸能プロ関係者)

 そうした中、セクシー写真集路線で再ブレークしている深田を打倒しようと、綾瀬も「Fカップ乳写真集」を年内に発売する方向で話が始まっているという。 「彼女は昨年4月、約2年ぶりの写真集『BREATH』でビキニ姿を披露しましたが、露出が穏やかだったこともあり話題にならなかった。そのリベンジ作として今回は、Tバックビキニを穿き、さらに薄く白い生地の衣装を使い、ロケット乳の“乳首透け疑惑”まで仕掛けるそうです。巨乳化が噂されているだけに、進化したボディーは必見ですよ」(同)

 “ぷっくり乳首”も必見!

貞淑美女タレントの性白書 次期エース女子アナお色気エロ下半身(2) 滝菜月、林美沙希、古谷有美

 4年連続で『視聴率三冠王』に輝いた日本テレビは昨年、水卜麻美アナが『ヒルナンデス!』から朝の情報番組『スッキリ』に異動した。 「それに伴って『ヒルナンデス!』の後任となった滝菜月アナ(1993年6月11日生・24歳)ですが、早くも“ポスト水卜”と言われています」(夕刊紙記者)

 一見、近寄りがたい正統派美人の滝アナは、今どき珍しいほどの“超天然アナ”だという。「高校まで北海道・十勝地方で育ったこともあり、びっくりするくらいおっとりしているんです。芸能人の名前もあまり知りません。あるベテラン有名俳優に向かって、“芸人さんですか?”と話しかけたという逸話が残っているほどです」(前出・女子アナライター)

 趣味は、バイクツーリングに土いじり等々。
 「中型のバイクを乗りこなし、よく伊豆・箱根方面へ出かけるようです」(前出・小松氏) ちなみに、女子アナになる前のアルバイト歴が豊富で、バスガイド、ティッシュ配り、コールセンター、工場での箱詰めなどを経験したという。 「入社2年目ながら、すでに局内では“大酒豪”の名がとどろいています。ハイボールが大好きで、20杯飲んでも平気なようです。本人は“ハイボールの子と覚えてもらえたら幸せ”などと話しています。飲むと、“超肉食系女子”に変身するということです」(テレビ局関係者)

 テレビ朝日では、『スーパーJチャンネル』、『サンデーステーション』に出演している林美沙希アナ(1990年5月2日生・27歳)がエースに王手をかけている。 「プロバスケットボール選手の田臥勇太との結婚が注目される竹内由恵アナの後釜で、『スーパーJチャンネル』のMC昇格が有力視されています」(テレビ朝日関係者)明治大学卒業後、'13年同局入社。麻雀を打つことでも知られ、おじさんにも親しみやすさがわく。

 「とても庶民的で誠実さが伝わってくるアナウンス力が支持されています。しかも、推定Eカップの隠れ巨乳のグラマラスさ。“控え目”な彼女がテレ朝のエース女子アナになるのは、イメージアップにもつながります」(テレビ誌記者)TBSでは、『ビビット』などでおなじみの古谷有美アナ(1988年3月23日生・29歳)に注目が集まっている。「もうすぐ、女子アナの曲がり角と言われている30歳を迎えますが、その実力と美しさは“TBSナンバー1”と言われていました。遅咲きの大器晩成型かもしれません」(前出・女子アナライター)

 愛称は“ゆうみん”。'08年の『ミス・ソフィア』で、『ヤングジャンプ』のグラビアを飾ったこともあった。 「脚線美も見事ですが、もっといいのが熟々のFカップおっぱい。今後、大いに注目される女子アナです」(前出・小松氏)あと少しで“女王”に就く彼女たち。エロさでも頑張って欲しい。

貞淑美女タレントの性白書 次期エース女子アナお色気エロ下半身(1) 鷲見玲奈、和久田麻由子

 「今年は大雪もあって一段と寒い冬になっていますが、もうすぐ春。各局、次期エース女子アナが着々と育って来ています」(女子アナライター)

 平昌オリンピック(2月9日~)で中継キャスターを務めるテレビ東京・鷲見玲奈アナ(1990年5月12日生・27歳)もその1人。
 「彼女の魅力はなんといっても、あの“Gカップ巨乳”。よほど自信を持っているのか、“おっぱいライン”がはっきりと分かるタイトなニット姿でTV出演することが多いですね。五輪期間中は、彼女のファッションにも大注目です」(女子アナウオッチャー)

 昨年12月、鷲見アナは『柔道グランドスラム東京2017』のキャスターも務めたが、その時のファッションが大きな話題となった。
 「ピンクのジャケットを羽織っていたのですが、彼女が動くたびにめくれて、超ド級のおっぱいが飛び出しそうになっていました」(写真誌カメラマン)ハイライトは、休憩中にそのジャケットを脱いだシーンだった。「巨乳を強調するデザインのシャツを着ていたので、“規格外の大きさ”が手に取るように分かりました。シャッターを押すより、彼女のおっぱいを“ガン見”してしまいまして…。フル勃起しちゃって困りましたよ」(同)

 昨年、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の表紙と巻頭グラビアを飾り、ファンを増大させた鷲見アナ。「趣味は編み物、特技は3歳から習っている詩吟です。これだけ見ると、おっぱいの割りには地味な印象を受けますが、もともと、アナウンス力には定評がありました」(前出・女子アナウオッチャー)“ポスト大橋未歩(2017年12月退社)”の一番手なのだ。 「大橋アナからは“YC(ヨコ乳)”というエロい言葉が生まれました。文字通り、ヨコ乳をアップにするというものですが、これを鷲見アナが継承していくものと思われます」(テレビ東京関係者)

 彼女は新年早々から、インスタグラムの動画でもGカップ巨乳を揺らしまくっていた。
 「“ブラチラ”も披露した後で、おいしそうな桃尻とムッチリ太ももの彼女が体にフィットしたニット系の衣装で、エアでボウリングやソフトボール、ダンスをみせていましたが、おっぱいの揺れがブルンブルンとモノ凄いことになっていました。“スミに置けない女子アナ”になりそうです」(前出・女子アナウオッチャー)ここからは、チャンネル順にNHKから見て行こう。

 『あさイチ』を3月いっぱいで降板すると報じられた有働由美子アナに代わって、次のエースと期待されているのが、朝のニュース番組『おはよう日本』のキャスター・和久田麻由子アナ(1988年11月25日生・29歳)。 東大経済学部経済学科を卒業したエリートで、愛称は“わくまゆ”。 「それでも、アナウンサーになっていなかったらミュージカル俳優になりたかったようです」(NHK関係者)

 才女にして目のクリッとしたルックス。人気が出ないはずがない。「祖父がフランスの血を引いているところから、局内では“NHKの滝川クリステル”と呼ばれているそうです。身長165㌢で推定86㌢Dカップ巨乳のモデル体型です」(前出・女子アナライター)好物は、スイカ、生クリーム、あんこ。大学時代はラクロス部のマネージャーをしていたという。 「ラクロス部に“彼氏”がいたそうで、以後、彼氏が途切れたことがないという伝説の持ち主です。といっても、今の生活のパターン(早寝早起)では、彼氏は無理だと思います。しばらくの間、おあずけですね」(スポーツ紙記者)

 他にも、こんな伝説があるという。
 「黒のガーターベルトが“勝負下着”だというのです。親しみやすい性格も、彼女の魅力の一つですが、素顔は案外、女王様なのかもしれません」(芸能ライター・小松立志氏) “ポスト有働”を目指すのなら“硬軟”を合わせ持っていなければならない。 「ニュース番組は、いつ任せても大丈夫。それに肩の力が抜ければ、バラエティーも大丈夫だと思います。とりあえず、『ニュース7』への栄転があるのではないでしょうか。現在担当の鈴木奈穂子アナが“子作り”を望んでいますから」(前出・女子アナライター)
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