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プロポーズされたけど…「どうしても譲れなかった」別れの原因エピソード3つ

運命の相手からのプロポーズ、女性ならば一度は夢見て憧れるものですよね。しかし、プロポーズまでいっても条件が合わず別れてしまうというカップルも世の中にはいるようです。「愛があればなんでも乗り越えられる……」なんていうほど、現実は甘くないんですね。そんな結婚直前で別れてしまった経験のある女性たちに、なにが原因だったのかを聞いてみました。

1:相手が長男で……

「私の場合は、“家の事情で別れる”という苦渋の決断をしました。私の家が本家で小さいころから婿をとるようにと育てられていたので、相手には婿に入ってもらわないといけなかったんです。

だから、付き合う相手は長男以外と決めていたんですけど、長男かどうかなんて関係なく本当に好きになっちゃったので付き合った男性がいたんです。その人が長男で……」(Kさん/34歳)

――婿には入ってくれなかったんですか?

「そうですね。結婚の話が出たときから、実家の事情とか話して相談してたんですけど、相手もやっぱり一応家を継がないとって話で平行線のままで。

ずっと話していても、そのことを親に相談すらしてくれなくて、彼には全然譲る気がないんだなと分かったので、やっぱり別れるしかないと決めました」

昔ほど家を継ぐという意識はなくなってはいますが、やはり今でも長男長女が家を継ぐという暗黙の了解のような感覚を持っている人もいます。

また男性は、自分が苗字を変える日がくるとは考えていないことが多いため、抵抗を感じる人もいるようです。やはり結婚は個人と個人ではなく、家と家の繋がりという側面からは離れられないようですね。

彼女がほしい大学生がやるべきことランキング! 男子大学生のリアルなアドバイスは?

彼女がほしい……そう思っている、現在フリーの男子大学生も多いでしょう。とはいっても、やはり行動することが大切です。さまざまな彼女作りの方法があるかと思いますが、では、その中でも特にやっておくべきことというとどんなことが挙げられるのでしょうか? 今回は男子大学生のみなさんに彼女がほしい大学生がやるべき行動について聞いてみました。

■彼女がほしい大学生がやるべきことはなんだと思いますか?

第1位 サークル 43人(21.4%)
第2位 バイト 42人(20.9%)
第3位 飲み会に参加 26人(12.9%)
第4位 合コンに参加 21人(10.5%)
第5位 おしゃれに気を遣う 19人(9.5%)
第6位 他校の学園祭に参加 6人(3.0%)
6位  恋活アプリを使う 6人(3.0%)
第8位 同窓会に参加する 5人(2.5%)
第9位 新しくSNSを始める 4人(2.0%)
第10位 ボランティア活動をする 3人(1.5%)

「サークル」と「バイト」に多くの票が集まりました。たしかに、一番自然な出会いがありそうですよね。さっそく第1位~第5位まで、それぞれの意見を見ていきましょう。

●彼女がほしい大学生がやるべきこと第1位 サークル

・大学だとサークルぐらいでしか人付き合いがあまりないため(19歳/大学2年生)
・手っ取り早そうだから(19歳/大学2年生)
・インカレに入らないときついんじゃないかな(21歳/大学3年生)
・サークルがきっかけでカップルになったという話をよく聞くので(24歳/大学院生)

●彼女がほしい大学生がやるべきこと第2位 バイト

・バイトで人脈が広がるから(22歳/大学院生)
・付き合うことになれば、お金がかかるから(26歳/その他)
・稼いだお金でさまざまなことに使えるから(21歳/大学4年生)
・バイトで交流の幅が広がるから(22歳/大学4年生)

●彼女がほしい大学生がやるべきこと第3位 飲み会に参加

・恋人がほしいと思っている人が参加すると思うから、その出会いがきっかけになると思うから(25歳/大学院生)
・飲むと話しやすくなりそうだから(22歳/大学4年生)
・飲み会が出会いのきっかけとなるから(21歳/大学4年生)
・外に出ないことには始まらない(22歳/大学院生)

●彼女がほしい大学生がやるべきこと第4位 合コンに参加

・出会いのきっかけになるから(21歳/大学4年生)
・新しい出会いを求めている人同士が集まるので(21歳/大学3年生)
・出会いの場だから(19歳/大学2年生)
・手っ取り早い気がする(21歳/大学3年生)

●彼女がほしい大学生がやるべきこと第5位 おしゃれに気を遣う

・見た目をよくすることから、始めたらいいと思うから(23歳/大学4年生)
・ちょっとでもかっこよくなれば少しはモテると思うので(19歳/大学2年生)
・第一印象が一番大事だから(20歳/大学3年生)
・男性は見た目にあまり気を遣ってないと相手にもされないから(22歳/大学4年生)

●その他

・コミュ力を高める。コミュ力がないと結局振られる(20歳/大学3年生)
・理想を下げる。チャラい相手でもいいと思えばいくらでもいるから(23歳/大学院生)
・日々あったおもしろかったことをおもしろく話せる技術を磨くこと。話す機会があっても、好印象じゃないと意味がないから(24歳/大学院生)

出会いの場の定番、飲み会・合コン以外では第5位に「おしゃれに気を遣う」がランクイン! 自分が着たい服装にこだわりすぎず、周囲から好印象を持たれるファッションを選ぶことも大事ですよね。

彼女がほしい大学生がやるべきことランキングをご紹介しましたが、いかがでしたか? もちろん、イケメンかどうかもポイントの一つでしょう。しかし、上記のような行動を積極的にできるかどうかも、彼女ができる人とできない人の差なのかも知れませんね。


興奮度MAX!エッチ中に男の耳元でささやきたい一言

エッチで彼をもっと興奮させたくありませんか?

エッチ中の男は、女性のちょっとした一言で興奮もすれば冷めることもあり、“言葉”に敏感になっている節があります。男が興奮する言葉を耳元でささやけば、彼の興奮度はMAXになり、今まで以上にあなたを愛してくれるかもしれませんよ。そこで今回は、エッチ中に男の耳元でささやきたい、男の興奮度がMAXになるエッチな言葉をご紹介します。

■何でもない言葉でも耳元でささやくだけで興奮する

何でもない言葉でも、耳元でささやくだけでエッチに聞こえるもの。エッチでよく使う言葉、例えば……「もっと」、「そこ」、「気持ちいい」など、大きな声で野性的に伝えるのもいいですが、彼の耳元でささやくように伝えれば、男の興奮度も高まりますよ。特に、湿っぽいエッチが好みのカップルにはうってつけ。

彼をギュッと抱きしめ、押し殺した声で彼にささやけば、彼の興奮度もMAXになると思いますよ。

■純粋に興奮する「好き」

大好きな彼女だからこそ、「好き」と耳元でささやかれれば、純粋に嬉しく、純粋に興奮してしまい、いつも以上に張り切っちゃうのが男心。そっとささやくのもいいですが、狂ったように連呼するのもアリ。感情が爆発してしまうエッチだからこそ、言葉に重みが増し、彼にもいつも以上に伝わるのかもしれませんね。

■彼をイジメる言葉こそ耳元で!

言葉責めは男の興奮度を刺激してくれますが、絵に描いたようなドSを演じれる女性は少ないと思います。ほとんどの場合ソフトな言葉責めになると思いますが、たとえソフトな言葉でも、耳元でささやくだけで、かなりエロく、かなりSっぽく聞こえてしまうものなのです。彼をイジメる言葉を耳元でささやけば、思いのほか彼も従順になってくれるかもしれませんよ。

ぜひ試してみましょう。

耳元でささやく攻撃も、毎回やっていては効力を失うかもしれません。
スローセックスのときにだけにするなど、たまにやるぐらいが丁度いいのではないでしょうか。
その日のエッチの雰囲気を掴み、言葉責めに転じるか否か見極めて下さいね。

年を重ねるほど輝くアラフォー女性、5つの秘訣

39歳。どうせこの年じゃ、年下が本気になってくれるわけがない。婚活せずに自然に出会って恋に落ちて結婚したいけど、自分に自信がない。そんなご相談をいただくことがあります。確かに、アラフォーともなると、自分の若いころを知っているからこそ、肌のコンディションなど泣きたくなるほどがっかりすることもありますよね。

でも、年齢が魅力となることもあるはずです。アラフォーでもモテる人は、生きてきた年齢を魅力に変えている人。年齢を魅力に変えるには、どうすればいいのでしょうか。セルフチェックポイントについてお話しします。

【1】決めつけずに人の話を聞ける

同じ会社でずっと仕事をしてきたのなら、アラフォーともなると、生活のパターンもある程度決まっているでしょう。そして、ある程度の地位を築いてしまうと、逆に、視野が狭くなるということが起こり得ます。よほど多種多様な立場の人と出会う仕事でも無ければ、視野が狭くなっていることに気づくことができません。そこで、人はどんどん頭が固くなって「先入観」ばかり育ててしまうものなのです。

そんなアラフォーが多いだけに、「聞く耳」を持つアラフォー女性は魅力的です。懐の深さや母性愛は、魅力的に映ります。逆に、この人の話は聞いても時間のムダ、この男はどうせ私に釣り合わないと、職業や収入でマウンティングしたり、年下というだけで上から目線で説教したりすることは「精神的な老化」とも言えるかもしれません。

→生活がマンネリ化しているのなら、新しい環境に身を置いてみましょう。また、仕事を少しでも離れたら、職場での「立場」を脱ぎ捨てる柔軟さも必要です。

【2】「ありがとう」「ごめんなさい」が言える

年齢とともに「素直さ」というものを無くしていくものですよね。弱さを隠すために、どんどん鎧を来て自分を隠してしまうのです。自分の立ち位置や、考えを変えないまま同じ場所、同じ目線で生活していると、どんどん自分を隠して、孤独になっていくものです。

自分の非を認めて謝ることや、当たり前に思えることに感謝の気持ちを持つことができることは、人と寄り添ううえで重要です。

→「ありがとう」と「ごめんなさい」が言えなくなっているのなら、旅に出てみましょう。また、イチから何かの習い事を始めてみましょう。

【3】待ち姿勢や受け身をやめて自ら動く

女性の場合は、どうしても恋愛に関して受け身になりがちです。仕事でも、最終責任は男性にお願いしてしまうことも多いのではないでしょうか。もちろん、責任のある立ち位置にいる方は別です。でも、多くの女性が仕事に関係なく、こと恋愛に関しては「私を見つけて」という待ち姿勢でいるのではないでしょうか。

→「自分から告白するかどうか」はさておき、気になる男性がいたら、それとなく自分から誘うぐらいのことは、年齢とともにできるようになりましょう。明るく「ご飯、食べましょう」「ちょっと相談に乗って欲しいんだけど」でいいのです。「どう思われるか」を気にし過ぎてタイミングを逃すのはもったいないですよ。

【4】「かわいさ」「若さ」への執着を捨てる

「かわいく見られたい」と思うにしろ、「どうせ私なんて」と思うにしろ、どちらも「かわいさ」や「若さ」への執着があるということ。年齢とともに、「外見のかわいさ」は確かに衰えていくものですが、「内面的かわいさ」は残したままでいましょう。無理に姉御ぶって、せっかく持っているかわいさを消し去る必要はありません。

→「女は若くないとダメだ」と考える男性とムリに仲よくなることはありません。見た目の若さよりも内面をしっかり見る男性を選べばいいのです。年齢マイナス5歳ぐらいを目指して、外から内からキレイを保ちつつも、そこにあまりこだわり過ぎずに、「それなりのキレイさ」に自信を持つことが大切です。

【5】白黒はっきりさせようとしない

あきらめて「おばさん」になるか。がんばって「若作り」をするか。「美魔女」を目指すか。自分をどこかに分類しようとする必要はありません。白黒はっきりできないことが、世の中にはたくさんあります。人生経験を積めば積むほど、そこに気づけるはずです。「こうすべき」「こうあるべき」と白黒つける人は、そこに当てはまらない人と、仲よくやっていくことができません。つまり、恋愛のチャンスも逃しがちなのです。

→ぼんやりと曖昧なことが世の中にはたくさんあるということを知るために、人脈を広げたり、さまざまな映画や小説に触れたりしましょう。一番いいのは、異文化、異年齢の人に触れることです。

「俺の他に男が…?」男性が浮気を疑ってしまう彼女の行動5つ

【恋愛コラム/モデルプレス】彼が浮気をしているかもしれない…。彼の行動からそんな風に感じたことがある女性もいるでしょう。男性も同じように、彼女の行動に怪しさを感じて浮気を疑うことがあります。どんなことをすると彼に怪しまれてしまうのでしょうか?今回は、男性が浮気を疑ってしまう彼女の行動をご紹介します。

♥お金の使い道を教えない

いくら付き合っていると言っても、お金の使い道なんて教えたくありませんよね。

けれど頑なに秘密にしていると浮気を疑われてしまうかもしれません。

なぜなら、浮気にはそれなりのお金が掛かるから。

浮気をすると今までの生活と比べてファッションなど必ずどこかが変化するはずで、そのためにはお金が欠かせません。

だから「お金を使っているな」と男性が感じると浮気を懸念して、その用途を聞き出そうとするものです。

時々でいいので「今日ずっと欲しかった○○を買っちゃった!」などと、お金の使用用途を彼にも伝えてみてあげて下さい。

♥動範囲外のレシートが増える

相手がよく行くレストランやショップなど、お付き合いしていると恋人同士と言うものはお互いの行動範囲を熟知しているものです。

だからこそ彼女の行動範囲外であるお店のレシートが増えてくると、男性は浮気を疑い出します。

これを解消させるために男性は「最近○○ってところに行っているみたいだけど、誰と行っているの?」と聞いてくるはず。

この時に「えっと、知り合いと!」「新しく出来たお友達と!」などと相手の名前を出さない返答。

これはいけません。

「自分に言えないような人と一緒なのか…」とますます浮気を疑われてしまいますので、気を付けましょう。

♥彼との接触を拒む

今まではデート中に手を繋いでいたにもかかわらず、それを拒絶し始める。

他にも隣で歩いていても腕を組んでいたり、カバンを彼氏側に背負っていたりなど極端に彼との接触を避ける。

何か理由があるのかもしれませんが、このような行動は浮気を疑われてしまいます。

きちんと彼に理由を話しましょう。

そうすれば彼から疑念を抱かれずに済みますよ。

♥いつも携帯を離さない

最近ではスマホを肌身離さず持ち歩く人が増えていますが、それもやりすぎてしまうと浮気を疑われる原因なってしまいます。

外出する時やしばらく席から離れる時などは仕方ないですが、家で一緒にいる時までそうしていませんか?

トイレやちょっと物を取りに行くだけの時など、明らかに持ち歩く必要がない場面までそれでは疑われてもおかしくありません。

絶対に逃してはいけない連絡を待っているなど、そういう時以外は誤解を招く行動をしないようにしましょう。

♥連絡が取りにくい

連絡をしてもしばらく返事がない事が続いたり、LINEの既読無視などが増えると浮気を疑われてしまう可能性があります。

特に今まではスムーズに連絡が取れていたのに、突然そうなってしまうと怪しさが増してしまうでしょう。

仕事など何か連絡できない理由があるのなら、疑われる前にそれを伝えておいた方が彼も安心しますよ。

いかがでしたか?

浮気をしていないのに行動によって疑われてしまうのは嫌ですよね。

万が一あなたが浮気をしていてこういった行動をとっているなら、彼はすでに気付いている可能性があります。

どちらにしても彼に悲しい思いをさせないよう、行動に配慮をして彼を安心させてあげましょう。

なんだこの店主!常連だったけれど「行くのをやめた」最低飲食店

常連客になれば、店主に顔を覚えてもらえ、お店に入れば「おかえり!」と声をかけてもらえたり、注文せずともいつものメニューが出てきたりなど、安心感があるだろう。

だが、常連客になったことで生まれるトラブルも…。しらべぇ取材班は、「常連だったけれど飲食店に行くのをやめた理由」を調査してみた。

(1)別の常連客に個人情報をペラペラと喋る

「近所にある小さな飲み屋で、店主も話しやすかったんです。でもある日、いつものように行ったら、知らないオジさん集団に話しかけられて…。どうやらこの人たちも常連客のようなんですが、『あんたのことよく店主から聞いているよ』と、私のフルネームや住んでいる場所、勤務先なども知っていて。

店主にとっては、信頼できる常連客だから話したのかもしれませんが、私からしたら見ず知らずのオジさん達が個人情報を知っているなんて、不快すぎました」(女性・29歳)

(2)好意を無下にしてアルバイトのように扱う


「そこは店主がひとりで切り盛りしている料理屋。常連客になりはじめた頃に、忙しい時には料理を運んだり、洗い物をしたりと好意で助けていました。

『常連客だからできることだな』と自分でも特別で嬉しかったんですが。そんな日が続くうちに、店主の中で、『私=手伝うのが当たり前』になったようで。お店に行くと『これ運んで!』『洗い物たまっている!』と指図されるように。私はお金を払っている客であって、バイトじゃないし…。ムカついて行かなくなりましたね」(女性・31歳)

▪️新しいお店よりも気心が知れたお店?

しらべぇ編集部では、全国の20~60代の男女1,363名を対象に「行きつけの店がある」人の割合を調査したところ、男女ともに一定数はあるようだ。

新しいお店の開拓も楽しいが、行きつけのお店もいいだろう。ただし、常連客だから起こってしまうトラブルもあるようなので、行きつけから関係を深める際には、店主の人柄など慎重に見極めたい。

「4低男子」って何だ? 時代と共に変遷する「モテる男の条件」

モテる男の条件とは時代にあったものに変わっていくものだが、イマドキ女子が求めていると話題になっている「4低男子」はどのようなものなのだろうか。

■時代とともに移り変わるモテる男の条件

結婚相手を選ぶ条件とは時代と共に移り変わっている。

<バブル期全盛期>

この頃は、「3K男子」と言われ「高学歴・高収入・高身長」の男性と結婚することで、質の高い暮らしをすることが理想とされた。

<バブル崩壊後>

バブルが崩壊すると、質の高い暮らしより、快適な暮らしを求める女性が多くなり、「年収700万円以上・理解がある・家事に協調的」に変わった。心理学者・小倉千加子は、英語の頭文字か「3C男子」と呼んだ。

<2010年代>

年収よりも浮気などの心配や余計なストレスを感じたくないという女性が増え、「平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格」である「3平男子」が流行。

<現代は「4低男子」>

(1)女性に対して威張ったり、偉そうにしない「低姿勢」

(2)家事、子育ては分担して奥さんに依存しない「低依存」

(3)堅実な仕事でリストラをされる心配のない「低リスク」

(4)趣味などで浪費をしない「低燃費」

■ネットでは賛否両論

ネットでは、「自分にとって都合がいい相手だ」「男が女にそれを求めたら批判が多そう」「意外とハードル高そう」など批判する声が多く挙がっている。

最近のモテるための条件は低姿勢、低依存、低リスク、低燃費の4低らしい。ゴマすり、趣味なし公務員系男子という存在の都合が良すぎてもはやギャグ

— 大嘘憑き (@tkmr_aik) June 10, 2017

4低って要は自分にとって都合がいい相手ってことじゃん。男が女にそれを求めたら批判するやつ多そうだね。

— 侑葵(ゆき)@大盛りモリモリ (@liolio43tyrm) June 9, 2017

今は3高より4低だって言うけど

低姿勢…威張らない低燃費…無駄遣いしない低依存…家事任せない低リスク…リストラされない

ってこれはこれでハードル高いと思うよ(・Д・)私はどちらかと言えば威張ってくれててもいい╰(*´︶`*)╯♡

— 新雪 (@ZUHU817JvvP8byM) June 9, 2017

■若い男性が強い女性を求める傾向

強い女性とは、どんな人物像だろうか。もしかすると吉田沙保里が思い浮ぶかもしれない。しかし、精神的な強さを持つ女性を考えた人が多いはずだ。

しらべぇ編集部が全国20~60代の男性671名に「好みの女性」について行なった調査で、「強い女性が好きだ」と答えたのは、全体で24.9%。とくに20代、30代の男性が多い。

年代が上がるほど「弱い女性を自分が守る」という、昔ながらの男女像があるようだ。

若い男性ほど、強い女性が好きだということがわかる。このような時代背景やマイペースで恋愛にガツガツしない草食系男子の存在も「4低男子」が求められる理由になっているのではないだろうか。

妻に色気を感じた瞬間をリサーチ!夫が「もうたまらん…」と感じたポイント3つ

結婚したら“男と女”の関係は終わり……。

家事や子育てに追われて、ちょっぴり諦めモードになっていませんか?

仲良し夫婦になるには、環境が変わっても男性に“ドキドキ”を与え続けることが大切。いくつになっても、「女」でいることがとっても重要なんです。

そこで今回は、20~40代既婚男性を対象に「妻に色気を感じた瞬間」を徹底リサーチ! 夫に「もうたまらん……」と言わせちゃうエロポイントをまとめてみましたよ。

「妻に色気を感じた瞬間」夫に「もうたまらん…」と言わせちゃうエロポイント3つ

(1)「裸以上のドキドキを与えてくれる」下着姿を見たとき

「見慣れているはずなのに、やっぱり妻の下着姿は特別かな。チラッと見えたブラ紐を直す瞬間とか、まだ見たことのない真新しい下着を見ると、最高にドキッとする」(34歳/金融)

結婚しても、子どもが生まれても、男性にとって妻の下着姿は「裸以上のドキドキを与えてくれる」「エッチな気分にさせてくれる」特別な存在だといいます。

ただし、色気のないデザインやくたびれ下着は、ガッカリポイントになることも……。結婚してから下着のお手入れが疎かになっている女性は要注意ですよ。

(2)裸を見られて、恥ずかしがったとき

「トイレに行こうと思って脱衣所を通ったら、妻がお風呂から上がる瞬間に遭遇! ビックリしたのか、『キャッ!』とタオルで体を隠して恥ずかしがる姿を見て、たまらなく可愛いなと思った。やっぱり女性は恥じらいを忘れたら終わりだよね」(31歳/メーカー)

たとえ夫婦になっても、オンナとしての恥じらいを忘れたら絶対にダメ! 男性は裸でウロウロする妻や、オシャレに疎くなった妻を見ると、最高にゲンナリするといいます。

夫をドキドキさせたければ、いくつになってもオンナを捨ててはいけません。最近ちょっぴり雄化してきたかも……と感じる女性は、今すぐ日ごろの振る舞いを見直してみて。

(3)たまにするしっかりメイクにドキッ!化粧をしているとき

「交際中は当たり前だったバッチリメイクも、結婚するとなかなか見る機会がなくなるんだよね。だから、結婚式とか子どもの行事のときにしっかりメイクをした妻を見ると、懐かしい感じがしてドキッとする」(36歳/IT)

ナチュラルメイクを好む男性が多いとはいえ、“スッピン”は許せないという意見がたくさん! 家事や育児に追われて外出の予定がない日でも、最低限のベースメイクは必須ですよ。

あなたも久しぶりにバッチリメイクを決めて、夫とデートへ出かけてみてはいかがですか? 交際当時のドキドキが蘇ってくるかもしれませんよ。

夫をドキッとさせるポイントは、いつもとちょっと違うところを見せること。今回ご紹介した事例を参考に、いつまでも仲の良い夫婦を目指してみてくださいね。

楽しい雰囲気が台無し!?出会いをダメにする合コンでのNG行動

楽しい雰囲気が台無し!?出会いをダメにする合コンでのNG行動(Photo by  wavebreakmedia)

【恋愛コラム/モデルプレス】新しい出会いの場として、合コンを利用する人は少なくないはず。合コンなら普段は出会えないタイプの人と出会えるので、交友関係を広げる目的で行く人もいるでしょう。しかしそんな合コンで印象を悪くしてしまう行動があります。そこで今回は、合コンでやっていけない態度をご紹介します。

♥話題が全て芸能人ばかり

合コンで「あのアイドルの○○ちゃんが可愛くて!」「女優の○○さんって綺麗ですよね?」と芸能人の話題ばかりする男性と出会ってしまったら、あなたはどう思いますか?

きっと「え、どうしよう…」と戸惑うはずです。

これは男性にも言えることであり、合コンに参加したが女性から出る話題が芸能人関係ばかりだったら戸惑うのは当然でしょう。

大好きな芸能人の素晴らしさを誰かに伝えたい気持ちも分かりますが、それは合コンで行うことではありません。

女子会の楽しみに取っておきましょうね。

♥女性だけで盛り上がる

せっかく出会いの場に参加したのに同性とばかり盛り上がっていたら、もったいないですよ。

出会いを求めてきた男性からすると「女性同士で仲良くしたいなら、女子会でも開けばいいのに…」と白けてしまうものです。

たとえ合コンで好みの男性が居なくても、そこは大人の対応で対処しましょう。

♥自分の話ばかりする

もし合コンで好きなタイプの男性がいたら、仲良くなりたくて自分をアピールしますよね。

しかし、そのアピールもやり方を間違えたりやりすぎてしまうと、男性どころか全員に引かれてしまうでしょう。

例えば自分の趣味や仕事の話ばかりしたり、他の人が話しているところに割って入り自分に話題を向けるなどの行為は嫌われる原因にもなります。

また、相手が興味のない話題を話し続けてしまうと「趣味が合わない」と思われてしまうかもしれません。

人の話もしっかりと聞ける「聞き上手」になることで、良い印象を持ってもらえるはず。

♥質問攻めをする

合コン相手に興味があった場合に、色々と知りたくなってしまうのは仕方のないこと。

短時間で終わってしまう合コンでは、出来るだけその場で集められる情報を聞き出しておきたいですよね。

しかし、いくら興味があるからと言って1人の男性に集中して質問攻めをしてはいけません。

他の男性は一瞬で自分に興味を持たれていないことに気づき、テンションが下がってしまうでしょう。

また質問されている男性も、いきなり初対面の女性にたくさんの質問をされると戸惑ってしまう場合が。

明らかな差を付けるよりは、全員平等に接した方が好感度が高くなるはずです。

いかがでしたか?

合コンに限らず初対面の印象はその後を左右するとても大切なものです。

少しでも良い印象を残せるよう、行動や発言には気をつけた方がベターと言えますよ。

モテる「普通女子」、モテない「普通女子」の違いって?

今の時代は、個性的な女子ばかり。目立たなければならない。一歩先を歩いていなければならない。個性的であれ、みたいな風潮でしょうか。目立つ女子ばかりモテる……。いいえ、そんなことはありません。世の中には「普通のコがいい!」という男性がたくさんいるのです。

普通の顔が好きな、深ーい理由

それは本能。男性は女子と違って、残せる子どもの数は決められていないので、一生にわたっていろいろな場所にたくさん遺伝子をばらまくことができます。美人だなんだと選り好みしないほうが繁殖に有利ですし、ルックスの守備範囲が広いほうがたくさん繁殖ができますよね。

美人には憧れますが、彼女たちはその美しさゆえ男性の好みがうるさいだろうし、美人一家の家族も交際する男性に対して口うるさいだろうと思われます。そうすると必然的に「美人はめんどう。普通がいい」となるのです。

「普通のコ」にどんなイメージを持っている?

ほっとけない、不幸そう

男性は不幸な女子に弱いです。顔立ちが派手でない、薄い顔というだけで勝手に「不幸そう」と判断してしまうのです。また「ひとりで生きて行けなそう。突出したモノがないからかわいそう」という妄想をします。

何かしてくれそう

そして「ものすごく優しいのかも」「だから何かしてくれそうだ」と考えます。よくある男性の思考パターンの「ものすごくエロいのかも」も、それです。勝手に変換してくれるのですね。

安心

「ライバルがいない」と思うようです。「落とせそう」という自信を持てるのですね。

「普通」という強烈キャラ

珍しい「普通の子」という個性的キャラ。周囲に流されず、流行にも流されない。現状で満足し、確固たる自分を持っている。興味の対象は自分ではなく、外。見られるより見ることが好き。だから観察力がするどい。

列挙してみると「落とせそう」と思わせても、彼女たちは意外に難攻不落の相手で、お世辞や口説きでは落ちないのかも。

しかし「難敵を口説く」と言うハンターの本能を刺激する相手でもあります。「インパクトなし」と考えるのは女子の考え。カンタンなのに難敵。難敵なのにカンタンそうなのです。

モテない/モテる

しかし、自信が全くないとモテません。「私は何も得意なものはない」「私なんて」と言葉に出しているようではダメ。「インパクトのない自分がみっともない」という考えは問題外です。

個性も自己主張もない、でも自信はなくはない……のならモテるというワケ。

モテない環境

周りの男性によって変化します。目立つキラキラ系女子が好きな男性の中だと埋没してしまいます。ものすごく低い確率で「おこぼれにありつける」可能性もありますが、ほとんどないでしょう。

したがって、キラキラ系女子とは行動しないこと。若く恋愛経験の少ない男性は目立つ女子に気が行きがちです。

普通の女子に注目し、口説く男性はそれなりに経験を積んだ人かもしれません。そういった男性は、かわいく目立つ女子との付き合いを経てから「やっぱり普通の子がいいな」と理解してたどり着いたのです。

恋愛をそんなにしたことがない、まだまだ大人になったばかりの男性たちには残念ながらモテないのです。

“普通であること”のモテは「周りに左右される」ので、活動の場は選んでおいたほうがいいでしょう。

“普通ぶってる”のは違う

モテ女子が男性に対してハードルを下げるために使う「普通」というものがあります。「高嶺の花のイメージを払拭するために普通ぶる」というテクです。

たとえば「SNSでステキなお店やランチの投稿をやめて、手料理を投稿する」そういうワザ。それは“家庭的=普通”と思っているからです。

“ホンモノ”はそんなことを投稿しませんよね。「よく見せたい」部分が少しでも見えたり「見て欲しい」欲求が分かってしまうのは「普通」ではありません。見せるためのモノや事柄は、演出です。そんな投稿をしている女子は“エセ普通”ということ。

普通なのにモテないのは環境がよくないからでしょう。もう一度周りを見回してみて。モテるためにはキラキラ系女子のいない、精神的に大人の男性がいる環境に身を置けばいいのです。

(mimot.(ミモット)/たえなか すず)

「俺、エッチ下手なのかな?」と思われる女子のNG行動

彼とのエッチが減ってきた……それは、彼に“エッチ下手”と思わせるNG行動が原因かもしれませんよ。「女性をイカせたことがない」「経験が少ない」など、多くの男は劣等感や不安を抱いているもの。劣等感や不安という火に油を注いでは、彼はエッチに自信が持てなくなり、ついにはエッチに消極的になることも。彼に“エッチ下手”と思わせる女性のNG行動を把握し、彼の自信を損なわないように心がけましょう。

■全然感じてくれない女性

女性のNGと言うより彼のテクニックにも問題があると思うのですが、やはり、彼女が感じてくれないと男は自信を失うものです。毎回演技するのも何か違うような気がします。かといって、彼のテクニックが急に伸びるとも考えられません。少しずつですが、彼にどこが気持ちいいか、どうしたら気持ちいいか、女性の体の細部を教えるのが得策ではないでしょうか。考えようによっては、あなた好みのエッチをしてくれるよう育成することができますので、自信を失わせないように褒めて伸ばしながら、あなた好みの彼に成長させてみてはいかがでしょうか。

■「さっさと終わりたい!」エッチに時間をかけたくない女性

愛撫が短くて悩む女性もいれば、さっさと終わりたいと願う女性もいます。エッチが好きじゃないというワケではなく、そういう性分なのでしょう。男にもエッチ時短派はいますが、同じ気質なら問題ないものの、時間をかけたい派の男からしてみれば、これほど寂しいエッチはありません。「もしかして……エッチが下手だから?」と思ってもおかしくはないのです。中には彼のエッチが長すぎるあまりに、早く終わらせたいと思う女性もいると思いますが、彼にエッチを早く終わらせたい旨を伝える際には、彼が誤解を受けないように上手に伝えるようにしましょう。

例えば、「ガマンできない」「早く欲しい」など、彼が“エッチ下手”と受けない言い方をして、スピーディーな展開に持って行ってはいかがですか。彼を傷つけたくないが為に過剰に褒めると、エッチに対する努力が減る恐れもあります。少しぐらいは「下手かもしれない」と思わせた方が、彼も一生懸命になることもありますよ。ただ、自信を失わせる行動が続けば、彼のやる気がなくなってしまうかもしれませんので、上手にコントロールする必要がありそうですね。

「年収が高ければ配偶者が不倫してもOK」  若者に広がる思想に衝撃

相変わらず芸能界に蔓延する不倫。先日は仲間由紀恵の夫・田中哲司が、スタイリストとの密会現場を週刊誌にスクープされるなど、頻繁に問題が浮上している。さらに4日には『ウチくる!?』(フジテレビ系)内で芸能レポーターの井上公造氏が、「大物タレントNが不倫中」と暴露。今後、新たな不倫が表に出てきそうだ。

そんな異常にも思える恋愛感覚の要因の1つとして考えられるのが、年収の高さ。月収何百万円と稼ぐ有名人なら、「少々遊んでも相手は許してくれる」という意識があるのかもしれない。

■一般人はどう考えている?
一般人でも、「相手の年収が高ければ不倫を許す」人は少なくないらしい。一体どのくらいの人がそのような考えをもっているのか。しらべぇ編集部では全国の20代~60代の既婚男女702名に、「配偶者の年収が高ければ不倫しても許せる」かどうかを調査。

©sirabee.com

結果、「許せる」と答えたのは12.1%。やはりいくら収入が高くとも、「不倫は許せない」と考える人が圧倒的に多いことがわかった。

■20代の3割は容認
「許せる」と答えた人を年代別に見ると、驚きの結果が。

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なんと、20代の3割が「許せる」と回答しているのだ。身体的に若いだけに、「配偶者の収入をあてにしつつ、自分もほかで不倫をしてしまおう」などと、現実的に考えているのかもしれない。もちろん、7割の人々は「お金よりも愛情」と考えているのだが、若者の3割が「愛情よりもお金」を重視しているのは、少々衝撃的にも思える。

■許せるという人に話を聞いてみた
配偶者の年収が高ければ不倫を容認するというSさん(20代・女性)に意見を聞いてみた。「旦那は会社経営者で、周りと比較するとかなり高い年収。おかげでいい生活ができていますが、多分不倫しているんだろうな、と最近感じる。嫉妬がないといえば嘘になりますが、不倫を咎めて生活レベルを落とすくらいなら、我慢したほうがマシ。腹いせにこっちも、旦那の金で不倫しようかなと思っています」

愛情がなくなっても、お金で関係をつなぎとめる。そんな夫婦の形も、世の中には存在しているようだ。

演技をするのは女性だけじゃない?男性も“感じたフリ”をしている理由5パターン

女性がエッチの時に、感じているフリやイッたフリをするのはよく聞きますが、男性も感じたフリをする時があります。今までの彼とのエッチは、感じているフリだったのかもなどと考えてしまうと、悲しくなってしまいますよね。では、男性はどのような時に、エッチで“感じたフリ”をするのでしょうか?

●(1)雰囲気を壊さないため

『せっかく彼女もノリノリでしてくれてるのに、水を差すマネはしたくない』(33歳/コンサル)男性は、彼女が盛り上がっていているのであれば、雰囲気作りの為に感じているフリをすることがあります。彼女がエッチモードに入っているのに、それを壊すのは嫌だから です。これは最終的には男性側も女性側も盛り上がれ、お互いが良い雰囲気になるので、結果的には良いことですよね。

●(2)自分の気持ちを盛り上げるため

『自分で自分を鼓舞していないと、エッチに集中できなくなるので』(25歳/サービス)
女性もですが、男性もエッチの時に精神的な影響は大きいものです。
彼女への愛情がないとかではなく、エッチに集中できない時があります。
そんな時は、自分の気持ちを盛り上げるために、感じたフリをするのです。

男性は繊細なので、他の事を考えてしまうと途中で萎えてしまいます 。
その為に、自ら興奮度を上げるようにするのです。

●(3)相手への気遣い

『例え下手でも一所懸命してくれる姿を見たら、がっかりしてる顔なんて見せられません』(31歳/出版)

彼女が一生懸命頑張っている姿を見ると、男性も嬉しいものです。
しかしテクニック的なことであったり、的外れなことであったりする場合は、女性を傷つけないように感じているフリをするのです。
また相手を喜ばせる為に、感じているフリをする場合があります。

相手が感じていることが分かると、男性も女性も嬉しいものです。
これは、彼からの愛情ですよね。

●(4)早く切り上げるため

『彼女に嫌われないようにしつつ早く終わらせるためですね』(29歳/メーカー)

仕事で疲れていたり、悩みがあると男性はあまり乗り気にはなりません。
しかし、彼女に誘われたら断りにくいものです。
その場合、早く切り上げる為、感じたフリをするのです。

女性からするとそれなら最初から断ってくれればいいのにと思ってしまいますが、彼女を傷つけたくなかったり嫌われたくないという彼の優しさなので、彼が疲れているような時は、女性側が気をつけてあげると良いですね。

●(5)テクニック向上のため

『褒めて伸ばすのもそうですけど、性感帯に触れたらオーバーに反応することで自分の気持ちいいところをさりげなく教えてるんです』(32歳/マーケティング)

彼女の向上心を引き出すために、少しオーバーに感じているフリをして、気持ち良いことをアピールしています。
または感じる場所を教えるために、オーバーな演技をします。
彼女のテクニック向上を期待 して、感じてるフリをしているのです。

女性も男性を気持ち良くしてあげる為に、男性の感じているアピールは聞き逃さないようにしてあげると良いですね。

男性の涙ぐましい努力は感じられたでしょうか?
こう考えると女性の感じているフリも男性の感じているフリも、相手のことを考えてそうしていることが多いですよね。
感じているフリは、好きだからこそ嫌われたくない という気持ちから生まれるものが多いです。

しかし、感じているフリが分かってしまうと、男性でも女性でも悲しくなりますよね。
お互いがエッチについて、オープンに色々と話し合えるような関係作りをすることが、感じているフリをなくす近道なのです。

男には理解不能! 男性が「女ってわからない!」と思った瞬間4選

女性と男性には見た目だけではないちがいがありますよね。女性にとってはごく普通の行動でも、男性からすると「?」と思うこともあるようです。これまででもっとも「女ってわからない!」と思った瞬間について、男性読者に聞きました。

■仲がいいようでいて怖い!?

・「言動不一致。よく友だち関係がキープできるなと思う」(32歳/金融・証券/専門職)

・「さっきまで一緒にいた人の悪口を言う」(38歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

・「すぐに女同士で群れて、誰か特定の人の悪口で結束するところ」(32歳/小売店/事務系専門職)

そうした女性はよくいますが、男性から見ると闇を見てしまったような気持ちになるのかも。

■急に不機嫌になる

・「いきなり機嫌が悪くなる」(30歳/金融・証券/専門職)

・「突然怒ったりする場合がある点。自分もイライラするので勘弁してほしい」(27歳/情報・IT/技術職)

・「感情の起伏が日によって変わる。ちょっとした発言が地雷になる」(32歳/その他/クリエイティブ職)

ずっと我慢していた不満がつのって爆発したり、女性特有のPMSなどにでイライラしている瞬間が読めずにうろたえる人もいるようです。

■すぐにかわいいと言う

・「何に対してもかわいいということ、自分には理解できないから」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「かわいいと言って、すぐに購入すること。理由がかわいいだけなのは、意味が分からない」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「かわいいの基準。かわいくないのに、かわいいは……」(27歳/小売店/販売職・サービス系)

男性と女性とで大きくちがう「かわいい」の定義ですが、女性の思う「かわいい」は男性よりも広範囲ですよね。

■気まぐれなところがある

・「昨日今日で意見が変わる人」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「気分によって言うことがちがったり、細かくて興味がないこともあれば、変なこだわりをもっているのを見たとき。これは男とはちがう部分なんだなと思うので、女性はわからんって感じます」(33歳/その他/事務系専門職)

・「急に話がコロコロ変わる 何の話か分からなくなる」(30歳/農林・水産/技術職)

確かに女性は気まぐれかも。でも、話すことが全て論理的にとはいかないところが人間らしくていいかもしれませんよ!

男性読者のみなさんが、これまで最も「女ってわからない!」と思った瞬間を見てきました。いかがですか? わかってもらえなくて悲しいときはありますが、落ち込まないためにはそういうものだと割り切る意志が必要かもしれません。

会えなくても安心!? 浮気率の低い男性の意外な共通点3つ

「仕事が立て込んでいて、彼と会う時間がなかなか取れない……」というお悩みを抱える女性は少なくありません。できることなら浮気の心配がない男性とお付き合いして、どうしようもない不安を解消したいものですよね。そこで今回は、浮気してしまう可能性が低い男性の共通点をご紹介します。

人の好き嫌いがハッキリしている

浮気しやすい男性は「Aさんの優しさが好きで、Bさんはサッパリしているところが好き」というように、女性の一部を好きになる傾向にあります。周りからは女性になら誰にでも優しい八方美人に見えるかもしれません。

一方、浮気しない男性は好みがハッキリしています。好きな女性ができて付き合うことになっても、自分が嫌だと考える部分があれば妥協はあまりしません。彼から「こういうところがイヤだから、直してほしい」と言ってくるはずです。カチンときても、あなたとの交際を真剣に考えているからこその発言と捉えた方が良さそうです。

とことん「オタク気質」

女性からは何かと敬遠されがちなオタク男子。しかし、彼らの一途な気持ちはダントツです。ハマったものに対する探究心がものすごい「オタク気質」の男性。一度あなたを好きになったら、彼から浮気する可能性はゼロに近いのです。

また、彼らには新たな発見をして楽しみを見つけられる力も。長く続いても飽きのこない交際を期待できます。飲み会などの席でアツく語っている姿を見かけたら「オタク気質」のポテンシャルがある証拠。共通の趣味があれば、楽しく過ごせること間違いなしです。

自分の友人に紹介してくれる

チャラチャラして見えますが、恋人を自分の友人に紹介する行為は「自分のテリトリーに招き入れたい」という積極的な感情からくるもの。彼が友人に紹介してくれたら、裏表のない交際を宣言してくれている証拠といえます。

この行動は彼にとって、かなりリスキーな行動でもあります。彼があなた自身を全面的に信用しているからこそできること。「彼女に裏切られることはない」という自信が彼を動かしています。彼の交際に対する本気度も測ることができるでしょう。

結婚を前提とした真剣なお付き合いを望んでいる女性にとって、気になる彼が浮気性かどうかは気になるポイント。これらの特徴を参考に、彼女だけを大切にしてくれる男性を見つけ出してくださいね。

付き合う前にチェック! 恋愛トラブルメーカー5つの特徴

もしかして恋愛トラブルメーカー!?

付き合う時にはドキドキとワクワクでポジティブな気持ちだったはずなのに、別れるときには精神的にも体力的にも疲弊してしまいがち。できれば、すぐに別れたくなるような人とは付き合いたくないものです。

恋愛でトラブルを起こしがちな人には、いくつか特徴があります。インスタント恋愛でも安定した楽しい恋愛をしたいですよね。どういった人が恋愛トラブルメーカーなのでしょうか。まとめてみました。

1:口癖が「でも」「だって」「どうせ」

何か提案した時や、話し合いをする時などに、すぐ「でも」「だって」「どうせ」など、否定的なフレーズを口にする人は、責任転嫁をしたり、すぐ拗ねてしまう人。

あまりに多いと、「イラッ」がケンカの芽に発展してしまうでしょう。わかり合うために話をしようとしても、自分が悪いということを認めなかったり、逆ギレしたりするので、恋愛が長続きしません。

2:何かと「ずるい」と言う

「ずるい」をよく口にする人は、不正を糾弾して「ずるい」と言っているわけではありません。他人の努力で得たものだろうと、「他人の利益=自分の損失」という思考回路になっているので、「ずるい」と言うのです。

このタイプの人は、他人に何かしてもらうことを正当なことだと思っていて、「もらって“あげる”」「ずる~い、私も~」と軽々しく図々しい要求をしがちです。しかも自分が非常識なことを言っている自覚がないため、何かをしてもらっても感謝をせず、トラブルを招きます。

3:ケータイを手放さない

会っている時でもケータイを手放さない人は危険です。基本的にケータイ依存の人は、誰かに構ってほしくて仕方ない極度の寂しがり屋。

好きな人との連絡ツールとして、ケータイを肌身離さず持っているタイプだと、他に本命がいる可能性がありますし、SNSに執着し過ぎる自己顕示欲が強いタイプは、ネットを介した自分のアピールに夢中でリアルを蔑ろにする傾向があります。目の前にいるのにゲームに夢中なら、お互いそのタイプでもない限り、ケンカになってしまうでしょう。

4:仲が良いわけでもないのにトラウマを語る

出会って間もなかったり、そこまで仲が良いわけでもないのに、いきなり自分のトラウマを相手に背負わせるような重い話をし始める人は、べったりと依存する相手を探している可能性が高いです。

付き合うと、夜中に突然呼び出されたり、束縛がきつかったり、気持ちの浮き沈みが激しかったりと振り回されて、メンタル・体力共に削られていくことでしょう。

5:SNSやチャットアプリのアイコンがころころ変わる

いまや連絡ツールとしてFacebookなどのSNSや、LINEなどのチャットアプリは当たり前のものとなりました。そこで使われるユーザーアイコンは、個性が出やすいポイントです。

ただ、その画像そのものがどうかよりも注意したいのが、アイコンの変更頻度。傾向として、精神的に幼い人や不安定な人はころころとアイコンを変えがちです。精神的に幼い人にしても、不安定な人にしても、穏やかな恋愛には不向きなタイプ。付き合うと些細なことで落ち込んだり、猜疑心を持ったり、逆ギレしたりと、振り回されることが多いでしょう。

後戻りできなくなる前のブレーキ

気づいたら好きになっていた……、なんてことは恋愛ではよくあることです。しかし、恋愛トラブルメーカーとの恋には後悔がつきもの。「なんであの時見破れなかったんだろう……」「無駄な時間を過ごした」と恋に落ちた自分を責めても、時間は返ってきません。

どんな恋愛も、後々自分の糧となります。ただ、早々には癒えないトラウマや異性恐怖症を残すほどの恋愛ダメージは、できることなら受けたくないものですよね。後戻りができなくなるほど好きになってしまう前に、「この人ヤバいんじゃ……?」と勘付くセンサーはブレーキになってくれます。

恋愛以外で、今やらねばならないことや人生の目標があるなら、感情だけで突っ走るのは危険です。一度、第三者になったつもりで自分の恋愛を見つめ直してみましょう。

エロ魂に火が付く!男が「何度も求めたくなる」エッチ中の仕草

エッチの時、仕草に意識していますか?

無意識で“可愛く”または“セクシー”な仕草ができる女性もいますが、干からびたカエルやイモリのように、可愛さの欠片もない仕草の女性や、何の仕草もできない女性もいるのです。

エッチ中の可愛い仕草やセクシーな仕草を見れば、男のエロ魂に火が付き、男は何度も求めたくなるもの。

そこで今回は、男が“何度も求めたくなる”エッチ中の仕草をご紹介いたします。

■そんな子いるの?指を口にくわえる

この手の仕草はベターな気がして、全くしたことのない女性にしてみれば、「そんな仕草をする女がいるのか?」と疑問に思うかもしれませんが、いるかいないかで言えば結構います。

“可愛い”か“セクシー”かで言えば、その女性のタイプにもよると思います。

可愛い系の女性がこの仕草をしても、セクシーには見えないということです。

可愛い系セクシー系どちらでもいいですが、エッチ中に自分の指を唇にくわえたり、歯で噛んだり、自分で舐めたりする仕草は、単純にエロいですので、男のエロい気持ちをくすぶれると思いますよ。

■クネクネよじって曲線美を見せつける

面白いことに、“感じ方”というのは千差万別。

体をよじるタイプの女性は、自然とそうなってしまうのかもしれませんが、よじることによって曲線美が強調され、また、よじる様が非常にエロいので、男のエロを刺激するにはかなり効果的です。

よじるのは横だけではなく、腰を浮かせるなど縦にもよじることができますので、よじり方は自分で工夫してみましょう。

あまりにも激しくよじると男も愛撫し辛くなるので、適度によじって、体の曲線美を見せつけるようにして下さい。

■したがらない女性が多い!? バンザイの仕草

エッチ中、脇を見られたくない、汗ばんでいる、臭う、無い胸がさらに無くなるなどの理由で、バンザイの諸々の仕草をしたがらない女性は多いですが、寝ながらバンザイの仕草をする女性は、「好きにして」という気持ちが大いに伝わり、また、セクシーな仕草ですので、男の求めたい気持ちを大きく刺激することができますよ。

前述した“よじり”と複合的に使うのもアリですし、片腕だけをバンザイして“指をくわえる”と複合的に使うのもありです。

恥ずかしがり屋が多い日本人女性にとっては大胆なポーズかもしれませんが、セクシーな仕草に男のエロは爆発すると思いますので、是非試して見て下さいね。

大好きな彼女ならば、どんな仕草も可愛く見えるものですが、意図して“可愛い”もしくは“セクシー”な仕草をすれば、もっと彼はあなたとのエッチが大好きになると思いますよ。

今晩試して、効果を実感してみて下さいね。

せっかくいい大学出たのに! 「高学歴男性の哀れな末路」3選

高学歴な男性は、順風満帆な人生を送りそうだ。だが中には、頭の良さから自分の才能を過信して、周りが「もったいない…」と思うような人生を送る人もいるらしい。

しらべぇ取材班は、高学歴男性の哀れな末路を調査してみた。

(1)世界を変える特別な能力があると思い込み、仕事につかない「高学歴の自負からか、自分には特別な能力があると思い、就職もせずに『俺は億を稼ぐ』『世界で活躍する』と口先だけで、野望ばかり抱いている男友達がいます。

でも、どれも成功せず、今は30歳にもなって『YouTuberになって、世界に革命を起こす』と言っていますが、チャンネル登録者も6人ほどしかいず、見ていて痛いです」(男性・30歳)

(2)「二流な企業になんて勤めたくない」と親のスネをかじる「高学歴大学出身の友人ですが、就活の時には一流企業のみ受けるも、すべて落選。結局、『二流な会社なんて勤めたくない』と就職しないまま時が流れ、今も就職せずに時々アルバイトをするだけで、親のスネをかじっています。二流の企業はいやで、アルバイトはOKって…高学歴の基準って、よくわかんないですね…」(男性・26歳)

(3)「自分が1番じゃないと…」と過度のプライド「進学校の中でも、さらに成績優秀な人がいたんですが。彼は『自分が1番じゃないと…』という過度のプライドがあったようで、近い成績のライバルたちに、テスト前日の深夜にしつこくメールをするなど、陰険なことをするように。…

人ってここまで追い詰められるんだな…と、哀れでしたね」(女性・26歳)

▪️自信過剰は禁物…?ちなみにしらべぇ取材班が、全国20代~60代の男女1,362名に「自分は人よりも優れていると思う」かを聞いたところ、以下のような結果に。

今どき夫婦の新しいカタチ 「大黒柱女子」に男性からも共感の声

家庭の「大黒柱」といえば、男性という時代はもう、ずっと遠い昔のお話だ――。そう思わせてくれるインターネットテレビの番組、AbemaTVで配信された「Wの悲喜劇 ~日本一過激なオンナのニュース~ 」(2017年5月13日放送)が、評判を呼んでいる。女性の社会進出とともに「専業主夫」の男性が増えつつあるなか、出演した「大黒柱」となった女性たちの声に、女性だけではなく男性からも共感の声が広がっている。

「妻の扶養に入った男性」10万9367人

この日のテーマは「大黒柱女子」。MCのSHELLYさんをはじめ、働くアラサー向け情報サイト「ウートピ」編集長の鈴木円香さん、ライターの吉田潮さん、「J‐CASTニュース」執行役員の蜷川聡子、ほかにも「大黒柱女子」として働く女性たちがゲストとして本音トークを繰り広げた。日本でも失業率の上昇や働き方の多様化によって、専業主夫の男性が増えつつある。厚生労働省の調査によると「妻の扶養に入った男性」は1999年には4万7671人だったが、2014年には10万9367人と約2倍に増加した。

また、20代、30代を対象にした調査によると「妻の収入さえよければ、専業主夫でも構わない」と答えた男性は60%にのぼった(楽天オーネット調べ)。いまや女性が働くことが当然になった時代とはいえ、仕事と家事の両立、さらには子育てともなると、夫・妻とも日々の暮らしへの悩みは尽きないようだ。

ゲストの一人、リントス代表の川崎貴子さんは共働き希望の女性のための婚活サイト「キャリ婚」を運営し、さまざまな共働き夫婦を誕生させてきた。川崎さん本人も実母を呼びよせ、自分と夫の3人で子育てをしている。子どもが小さいうちは夫が専業主夫だったが、現在は夫婦ともに働き、自らが料理、夫が掃除、母親が洗濯という役割分担だ。

「夫は本当に『乳を出す』以外、全部できるんです。逆にキメ細かいし、子どもの顔色が悪いとか、熱を出すタイミングとか専業で見ているからこそ分かる。『母親だから分かる』は幻想です」

と、きっぱり。

その発言に、一同は「そうそう!」「分かる~」と溜息が。
「責任を持って見ている人が一番分かるんです」と、川崎さんはいう。

ライターの吉田潮さんは、「別居婚」を実践中。静岡で実家を継いだ夫とは毎日スカイプで会話はするものの、会うのは2~3か月に1回。生活も別、家計も別という結婚生活だ。「だから恋人みたいな感じですね。家計や収入のリスクを分散しておくと『耐震構造』になる。だからうちは大黒柱というよりは『2本柱』なんです。いつどちらかが倒れてもいいような」

年収が高い人ほど「会社と結婚している」

「大黒柱女子」ならではのメリット・デメリットに話が及ぶと、「夫婦どちらかが稼ぎ始めると傲慢になる。これには性別は関係ない」(婚活アドバイザーの大西明美さん) 「男性の場合は年収が高い人ほど『会社と結婚している』。女性は子どもを産んでいるので、『お弁当だけは私がつくる』『PTAは私が出る』と何とか家庭に関われることを探し、不在にはならない」(川崎貴子さん)

と、当事者ならではの意見が飛び交った。さらには「大黒柱女子」のあり方について話が及ぶと、「私は手伝ってもくれない外野の声は聞かなくていいと思っています。家庭の共同経営者である夫婦二人が納得していればいい。それにはコミュニケーションや会話、愛情の交換が必要ですね」と、川崎貴子さん。

大西明美さんは、「男の人は嫉妬深い一面があり、自分が社会の一番下に置かれていると思うと、妻のキャリアを邪魔しはじめる場合がある。SNSで『ウチの旦那はこんなお弁当を作れます!』とか、専業主夫の男性をもっとほめるといい。バリキャリの女性は責任感が強いので、ついつい家事をやりすぎちゃう。たまには甘えて、『できない』といったほうが夫は『じゃあ、オレがやる』みたいなことになって、理解も深まるし、手伝うきっかけにもなる」と、アドバイス。

「家事も仕事も『自分が一番やっている』と思ってしまう。もっと感謝の気持ちが必要ですね」(蜷川聡子)

などと語った。
今はまだマイノリティの「大黒柱女子」だが、ツイッターをみると、

「やっとこういう人たちが出てきたか」
「大黒柱女子の方、助けてください」
などと、男性とみられる人からも共感の声が。

「『母親にしか分からない、なんてことはない』仰るとおり!!」
「ほらね? やればできるのさ。育児に母性とか関係ないもん。体力よ! 体力のみ! 」
「ほんとそう。『乳を出す』だって別にミルクで充分なんだから、妊娠と出産以外は全部父親ができるはず」
「興味深い。ただ『(妻か夫に)養ってもらってる』という表現は嫌い」

と、女性からは我が意を得たりといった声があふれていた。今後はますます、「大黒柱女子」が増えていきそうな気配だが、夫婦がお互いを認め合うことが、円満家庭への第一歩なのかもしれない。

浮気男を引き寄せてしまう女性のタイプとNGフレーズ

男性の浮気問題は女性にとって永遠のテーマ。しかし、これまで多くの夫婦問題を解決してきた夫婦問題カウンセラーの高草木陽光さんによると、浮気男を引き寄せてしまう女性のタイプや浮気に走らせやすいNGフレーズがあるそう。そこで、詳しくお話しを伺いました。

●男性に浮気されやすい女性のタイプ

「浮気されやすい女性、浮気男を引き寄せてしまう女性には、いくつかのタイプがあります。夫や彼の浮気で悩んでいる人、浮気されるのではと不安に思っている女性は、下記のタイプに自分が当てはまっていないかチェックしてみてください!」(高草木さん 以下同)

(1) 一目ぼれしやすい
(2) 依存しやすい
(3) 世話をやきすぎる
(4) 嫉妬心が強い
(5) ハッキリNOと言えない

「(1)一目惚れしやすいという女性は、表面的な部分だけ見て判断しやすいので、あとで“こんなハズじゃなかった”となりやすいので注意が必要です。(2)依存する女性は、嫌われたくないからとイエスマンになってしまう。よって、夫の思うつぼになりやすいのです。(3)世話を焼きすぎることは、いわゆる“ダメ男”を作り出しやすいので気を付けましょう。(4)の嫉妬心というのは、男性が離れていきやすいひとつの要素です。男性はめんどくさい女性が苦手です。(5)も、依存と同じで“NOと言ったら嫌われちゃう”と言いなり。結果的に浮気したって許してくれると思わせてしまいます」

以上に心当たりがある人は、その行動とは逆の行動を心掛けてほしいと、高草木さんは話します。

●男性に“浮気しても許してくれそう”と思わせるNGフレーズ

さらに、実は、日ごろ女性が無意識に使っている言葉にも、“浮気しても許してくれそう”と、夫や彼に思わせてしまうNGフレーズがあるという。

(1)「私、友達少ないから」

「男性からは、“友達少ないし、どうせ相談する人もいないはずだから、結局自分のところに戻ってくるだろう”と思われてしまいます」

(2)「あなたしかいない」

「“頼るのはオレしかいないし、何をしても許してくれそう”と思われてしまいます」

(3)「何でもいいよ」

「“普段から自己主張がない女だから、言いくるめるのは簡単だ”とナメられてしまいます」

(4)「私、美人じゃないし」

「“自分に自信がない女なら、自分から別れるとは言わないだろう”と、弱みを握られてしまいます」

(4)「めんどくさい」

「“物事を深く考えないタイプだから、とりあえず言い訳すればなんとかなりそう”と甘くみられてしまいます」

「上記のような言葉が日ごろの口癖になっている場合、大事な夫や彼の浮気を助長してしまう恐れがありますので、ぜひ改めましょう!」

男性が浮気に走る原因は様々ですが、“浮気しても許してくれそうな女性”にならないこと! そう思わせないことも大事。ぜひ、思い当たる人は今日から意識してみてください!

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