人生の ホールインワン 守ってあげたい!彼氏の仕草に母性本能をくすぐられた瞬間9パターン
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守ってあげたい!彼氏の仕草に母性本能をくすぐられた瞬間9パターン

「彼女の前ではカッコ悪いところは見せられない」とばかりに、常に肩ひじ張っているようでは、疲れてしまうもの。ときには未熟なところを見せてみるのもアリかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「守ってあげたい!彼氏の仕草に母性本能をくすぐられた瞬間」をご紹介します。

【1】デートで顔を合わせるなり、尻尾を振る子犬のように愛らしい顔を見せられたとき

「先週も会っているのに(笑)オーバーリアクションがかわいかったです」(20代女性)というように、待ち合わせ場所では全力で彼女と会える喜びを表現するとよさそうです。彼女の姿が見えたら、大げさに手をぶんぶん振るくらいがちょうどいいでしょう。

【2】不意に子どものようなイノセントスマイルを見せられたとき

「人目を気にせずはしゃぐ様子にキュンとしました」(10代女性)というように、少年のような笑顔も彼女のハートを射抜くようです。面白いことを見つけたら、変に気取らず、心の底から楽しむようにしたいものです。

【3】「昼なのに暗い!」とサングラスをかけたまま叫ぶなど、天然ボケを目の当たりにしたとき

「面白すぎてブッと鼻水が出ちゃいました(笑)」(20代女性)というように、ときおり見せるおとぼけが、彼女の心をつかむこともあるようです。二人きりのときはカッコつけてばかりではなく、ダメダメなところを見せてもいいのかもしれません。

【4】手料理をモリモリ平らげて、何度もおかわりしてくれたとき

「やっぱりたくさん食べる彼が好きです」(20代女性)というように、彼女が腕を振るった料理は、ガツガツとおいしそうに食べるのが正解のようです。「おいしい!おいしい!」としつこいくらいに連呼しながらペロリと平らげたいところです。

【5】何かに夢中になりすぎて、話しかけても全然気づいてもらえなかったとき

「ものすごい集中力。何歳になっても男の子だなぁと思いました」(20代女性)というように、周りが見えなくなるくらい何かに没頭する様子も愛おしく映るようです。とはいえ、彼女をほったらかしにしてしまうようではやりすぎなので、配慮は必要でしょう。

【6】体をすり寄せて子猫のように甘えられたとき

「心を許してくれている気がしてうれしい」(20代女性)というように、なんだかんだいって彼氏に甘えられるとうれしいと感じる女性は多いようです。普段、なかなかストレートに甘えられないタイプの人ほど、ギャップ効果で母性本能をくすぐることができるのではないでしょうか。

【7】ドラマの主人公に感情移入しすぎてボロボロ泣く姿を見たとき

「涙腺ゆるすぎるでしょ(笑)」(20代女性)というように、感受性が豊かすぎる彼氏の姿に「キュン…」としてしまうケースです。「男は涙を見せないもの」という価値観もありますが、感動や同情の涙なら、隠す必要はなさそうです。

【8】落ち込んでしょんぼりした背中を見せられたとき

「シュン…としているのが可愛くて、後ろから抱きしめたくなりました」(20代女性)というように、強がりの彼氏が弱っている姿にもグッとくるものがあるようです。ただし、いつもクヨクヨしている男性は嫌われるだけなので、ほどほどにしておきましょう。

【9】寝ぼけてとんちんかんなことを口走ったとき

「『すっぱーい!でも旨い!』とかいびきかきながらモゴモゴ言っていました(笑)」(20代女性)というように、おかしな寝言も、ときとして温かく見守ってもらえるようです。日ごろからクタクタに疲れるまで仕事や遊びを頑張っていると、かわいい寝言が出てくるかもしれません。未熟な少年のような振る舞いが、彼女の母性本能をくすぐることが多いようです。無理してカッコつけるよりも、素の自分を上手に見せて、ラブラブな関係を築きましょう。(外山武史)

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