「やっぱりお前が好きだ!」久々のデートで彼がそう思うテクニック3つ

何かとバタバタする春は、お互い忙しく会う時間が減るカップルが多いのではないでしょうか? また、遠距離恋愛になるカップルが多いのもこの季節。そんなときほど、限られたデートの時間を大切にしたいですよね。そこで今回は、久々のデートでも彼に「やっぱりお前が好き!」と思わせるテクニックをご紹介します。 今回はアラサー男子に彼となかなか会えない女子必見!の男子がデートで「やっぱりお前が好きだ...」と再確認する瞬間を聞きました。

テク1:「お待たせ~」の小走り

「デート中にトイレなどで少し離れた後に、小走りで自分のところに戻ってきたとき」(34歳/会社員)

「そんなことで!?」と思った読者の皆さんも多いかもしれませんが、「お待たせ~」といって小走りで自分のところへ帰ってくる女子に、思わずキュンとする男子は多い模様。会えない日が続いていたら、「少しの時間も惜しんでデートを楽しんでくれてるんだ」と、尚更に幸せに感じてしまうのかもしれませんね。


テク2:食事中は美味しそうに笑顔で!

「やっぱりなんといっても美味しそうにご飯を食べているとき」(25歳/会社員)

久しぶりのデートの場合だけでなく、「食事をしている女子がかわいく見える!」という男子は多いのです。一緒に食事をしているときに、いろいろな妄想を膨らますという男子の意見も。「家に帰ったら笑顔で毎日ご飯を一緒に食べられたら……なんて想像してしまう」という声もありました。久しぶりのデートでの食事中は、特に笑顔でいることを心がけたいですね!

テク3:「行こっ!」の腕を組み

「人にもよるだろうけど腕組んでくれたら嬉しい。可愛いなあって思う」(34歳/会社員)

会えない期間にもよりますが、久しぶりのデートだと彼も最初は控えめに接してくる場合が多いですよね。そんな時にふいに腕を組まれたりすると、女子からの積極的な態度に「好きだ……可愛い!」と思ってしまうのだそう。久しぶりのデートでは、少し積極的に彼とスキンシップをとった方がいいかもしれません。

どうでしたか? 彼が「やっぱりお前が好き!」と再認識するポイントを押さえておけば、久しぶりのデートでもっと彼とメロメロに出来るでしょう。また、今回紹介した「好き!」と再認識する瞬間は頻繁に会うカップルにも共通するはず。

久しぶりのデートは特に、いつもより積極的なあなたで彼を魅了してみましょう!

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